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小田倉ラガー
¥835
醸造所 ハイランドポート ブルワリー 福島県西白河郡 内容量 330ml Alc. 5.0% ビアスタイル ラガー 麦芽とホップだけでつくった麦の風味を生かしたビールです。 ブルワリー紹介 ハイランドポートブルワリーは、福島県西郷村へ2018年に誕生したマイクロブルワリーです。主に原材料にドイツ産、イギリス産の麦芽とドイツ産、アメリカ産のホップを使用し、阿武隈川などの源流の伏流水を井戸水として汲み上げた地元西郷村の美味しい水を仕込み水として使用して醸造しています。オーナー兼ブルワーの大谷さんがビール造りを始めた動機は、米国やドイツで出会った様々なスタイルのビールでした。余生を様々なスタイルのビールたちと過ごして行きたいと考え、ビール造りを始めたそうです。
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Abukuma CRYSTAL
¥780
醸造所 ホップジャパン 福島県田村市 内容量 330ml Alc. 5.5% ビアスタイル ラガー スッキリと爽やかなアロマに強めのホップビターで飲み飽きない、宝石のように輝くホッピーラガー。 ブルワリー紹介 ホップジャパンは、福島県田村市へ2020年に誕生したマイクロブルワリーです。東日本大震災がきっかけで一度は住民が非難を強いられた街に地元で採れたホップを使ったビールを世に出していくことで元気を取り戻そうと活動しているのがホップジャパンです。 原材料にイギリス産の麦芽と、地元のホップを使用し、井戸から汲み上げられる阿武隈の天然水を仕込み水として使用して醸造しています。
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穀町ラガー
¥980
醸造所 穀町ビール 宮城県仙台市 内容量 330ml Alc. 4.0% ビアスタイル ラガー ブルワリー紹介 2017年にクラフトビール醸造所「穀町ビール」を設立。オーナーでありブルワーでもある今野さんは、東北地方を襲った大震災以降、この土地でクラフトビールを造ることで微力ながらの食文化と観光の発展を後押ししようと、醸造所の設立を決断しました。かつてヨーロッパ諸国を巡る旅で、今野さんを魅了したのはベルギー・ビールが持つ華やかな香りと深い味わいでした。そして日本では珍しいハイアルコールの個性的なビールを、醸造所の看板商品とすることに決めました。
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SHIGA KOGEN SCHWARTZ!?
¥835
醸造所 志賀高原ビール 長野県下高井郡 内容量 330ml Alc. 4.5% ビアスタイル ラガー シュバルツ 黒のラガーといっても、実は、チェコや、南ドイツ、東ドイツと、いろいろスタイルはあるのですが、ぼくが好きなのは、はっきりとローストを感じながらも、ドライでドリンカブルなもの。 基本的なレシピはほぼそのままに、前回よりも少しだけ "キリッと" 仕上げてみました。 もちろん、いつものうちのラガーたち同様、しっかりとラガーリングをしています。 4.5%、IBU32。 赤みを帯びたクリアなブラック。 ブラウンがかったリッチな泡。 ローストの香りのなかに、ラガーならではの香り、そして、ノーブルなホップの印象。 ホップは、ドイツのもの以外に、自家栽培の信州早生と、邪道かもしれませんが、イギリスのホップを選んでいます。 "シルキー" なんて書きたくなる滑らかな飲み口で、4.5%という度数以上の味わいを感じながらも、軽やかでドライ。 先ほども書きましたが、よりキリッとしまった印象で、これからの季節にも合っているのではと。 いろんなシーンで何杯でもいけちゃいそうです。 ブルワリー紹介 志賀高原ビールを醸造する玉村本店は、1805年(文化2年)創業の長い歴史を誇る老舗の造り酒屋で、 清酒「縁喜」(えんぎ)の蔵元です。玉村本店は、長野県の志賀高原の麓、標高685mに位置し、 周辺には湯治場として有名な湯田中温泉や渋温泉ある自然豊かなロケーションにあります。志賀高原ビールは、志賀高原の湧き水を仕込み水として使用し、自家栽培の酒米「美山錦」や大麦、 小麦、ホップ、それに厳選した麦芽・ホップを原料とし、 自家栽培の蕎麦、ブルーベリーなどの副原料を使用して、 手造りで醸造される非熱処理で無ろ過の酵母が生きるビールです。